ゴルフ肘のケア

中野富士見町、中野新橋、新中野、

東高円寺 近くで三年以上治らない

腰が痛い、肩が痛い、膝が痛い、

肩凝り、

坐骨神経痛の施術をしております、

きしもと整骨院です。


本日もブログをご覧頂きありがとうございます。今日は、用具選びから見たゴルフ肘についてお話ししようと思います。

ゴルフ肘になる方の特徴としてグリップの握る力の問題があります。

1.単に力が入ってしまう、力むタイプ(筆圧やタイピングなどが強い)

2.グリップが細いくて強く握らないといけない。

3.首の関節や胸肩の筋肉のの硬さから神経が圧迫されて手の指に力が入らないケース。


すぐに改善出来るのはグリップの太さを少し太めにする事です。
細いグリップは強く握らないといけないので
肘回り筋肉に力が入り過ぎゴルフ肘に移行します。
特に女性は握力が低い方が多いので意識的に強く握らないといけません。
少し太めにするだけで力を余り入れなくても
握ることが出来ます。グリップテープを巻いたり、薄手のグローブをする事で力が入りやすくなります。

用具選びはとても重要です。他の人が良くても自分には合わない事が良くあります。





きしもと整骨院 丸の内線中野富士見町3分腰痛、肩凝り、むち打ち、ギックリ腰、寝違え、慢性痛は自費治療です。保険治療は捻挫、打撲、脱臼、骨折(交通事故、労災は治療費無料)

丸ノ内線中野富士見町で、20年間五十肩、ヘルニア、脊柱管狭窄症の患者様を専門的治療させて頂いています。ぎっくり腰、肩凝り、テニス肘、膝が痛い、寝違い、シビレを筋膜リリースや整体治療を自費にて行っております。 東京メトロ丸ノ内線「中野富士見町駅」徒歩3分 交通事故、労災、損保、健康保険取扱(捻挫、肉離れ、打撲、脱臼、骨折のみ健康保険取扱い) 慢性痛の治療は自費負担です。 きしもと整骨院